うちまち 内子まちづくり商店街協同組合

時代を絆ぎ心を繋ぐまちづくり

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昭和20年頃の内子商店街

時代を絆ぎ心を繋ぐまちづくり

名称 内子まちづくり商店街協同組合
設立年月日 平成8年10月15日
役員 代表理事 大西啓介
出資金 530,000円
組合員数 53店
事務所所在地 愛媛金喜多郡内子町内子1502番地
事務局 同上
事業内容等 共同売出、宣伝 スタンプの発行 前払い式証票(商品券)の発行
共同施設の設置及び維持管理  調査・研究  教育・情報提供
福利厚生に関する事業
目的 本組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、
もつて組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図ることを目的とする。
歴史 江戸期、和紙生産で栄えた内子。
現在の本町3丁目付近に大洲藩の紙役所が設置され、流通拠点として賑わう場所となる。
明治期には八日市地区において木蝋生産が全盛を極め、六日市(現本町)地区も共に発展していく。
大正期、石油製品により木蝋産業が急衰退。
しかし六日市地区は商業中継地として更に隆盛を極め、現在の商店街を形成していく。

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